ぽんこつ前向き初老が在宅ワークを勧める理由

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは

ふじわらです

 

皆さんは、

「在宅ワークは怖くてできない」

そう、思いこんでいませんか?

 

今回は、

身体が辛くても会社にしがみつく、

そんな人に向けて話します。

 

なぜなら、

そこでガマンして働くと決めたのは

あなただからです。

これを意識していないと、

「誰も私の辛さを分かってくれない」

と、イライラします

 

周りの目を気にして

ムリに働いても、

お給料は上がりません。

それどころか、

「それ、仮病でしょ?」

と、いわれたり、

 

「今日は体調がいい!」

と頑張っても、

後で疲れや痛みがドッと出ます。

 

そのような心当たり、

ありませんか?

そんな毎日を続けても…

最終的にはリストラや、

病気悪化の休職からの退職で、

仕事を失うかも知れません。

 

身体はもうボロボロ

身体と心はつながっているから、

心もネガティブに…

 

「あの時、休職すれば」

「障害年金の手続をすれば」

「転職しておけば」

頭の中でぐるぐると

いろんな後悔が…

 

「もう、仕事はできないのかな」

 

なんてことになりかねません

 

どうして私が

「在宅ワーク」を選んだか?

それは…

「体が楽だから」

これ一択!

 

体調がいい時はすこし頑張って、

体調がすぐれない時は…

寝る!!

そう、寝ることができるんです!

身体の調子に合わせて

休む・寝る・病院に行く。

 

病院に行くために、

仕事を調整し、

たまに外でも仕事する。

 

利用できる社会制度をフル活用!

やった!

前向きぽんこつライフ

それでも、

「在宅ワークは怖くてできない」

そう、思いこんでいる人に向けて

書いていこうと思います

在宅ワークへの思いこみ

 

結論からいうと、

「応援してくれる人に相談する」

これが大切です。

 

そもそも、

在宅ワークを反対されるのは、

その人の非常識をするからです

 

その人の常識は、

働く=雇われる

これが当たり前なんです

その当たり前というのは、

その世代の価値観や経験と偏見

そんな寄せ集めです。

 

親が自営業で、

子どもがそれを継ぐ。

よくある光景です。

 

親が学校の先生で

子どもがロック?

そんなの見たことない!

でも、

親がロックミュージシャンなら、

子どももそうなると思いませんか?

 

それと同じで、

 

相談相手が健康で、

自分が障害を持っているなら、

不自由さを分ってくれますか?

 

わかりませんよね。

 

その人の価値観や常識は

自分と同じではないのです。

在宅ワークへの道

 

自分が在宅ワークをしたいなら、

すでにしている人に相談する

これが手っ取り早い!

実際に、私の周りでは、

自分のペースで働きたいから

独立した人も多かったりします。

 

相談する相手次第で

自分の可能性を

つぶしてしまうのです!

私は指導者に教えてもらい、

時には励まし、

安否確認されています。
  ↑
事実です。

 

まとめ

 

今回は、

身体が辛くても会社にしがみつく、

そんな人に向けて話しました。

 

大切な事は、

・反対されても当然だと割り切る

・応援してくれる人に相談する

 

この2つです。

なので、

自分自身が在宅ワーカーになりたい

そう思うなら、

 

自分の望んでいる成功者に

相談しましょう!

それが近道で安心です。

 

相談相手をササっと

思い浮かべてみましょう!

最初はその行動力!

 

 

p.s

無料相談しています。

 

友だち追加

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください